【モンハンワールド】弓装備&おすすめスキル

目次

はじめに

今回はモンハンワールド(MHW)で使っている装備について紹介したいと思います。

モンハンでは主に弓を使っていて、アイスボーンが発売される前までは、大剣と太刀も使っていました。
しかしアイスボーンになってから、操作方法が大きく変わってしまったため、弓しか使っていません。

ちなみに4月現在のランクは以下になります。HRを999まで持っていくのが目標です。

多いのか少ないのかはわかりませんが、弓の使用回数が1900回になりました。

この記事では、私が主に使っている弓の各装備、及びおすすめのスキルについてまとめていきます。
参考にしていただけたら嬉しいです。

余談ですが、冒頭のアイキャッチ画像は最近悩みの種になっているネルギガンテの対策装備です。
なぜいつも使っている装備にしないのかというと、

アイキャッチ予備

顔が見えないからです。

汎用装備

いつも使っている汎用装備は以下になります。

汎用装備

装備はムフェトジーヴァのβ装備一式です。武器は各属性の覚醒武器です。

ありきたりかもしれませんが、この装備が現在一番気に入ってます。

属性を変える場合は護石と武器、あと属性珠を一つ変えればOKです。

ほかにも定番の「シルソル装備」と「ムラムラム装備」を作ってみました。
ダメージはこっちのほうが大きいですが、どうしても弓に必要ないスキル(スリンガー装填数UPなど)が気になって、使っていません。

スキルは以下のようになっています。スキルの詳細については「おすすめスキル」で説明します。

スキル

ムフェトジーヴァ装備のシリーズスキルは以下になります。
攻撃すると体力が減るのがデメリットですが、それを上回る程のメリットがあります。

龍脈覚醒

「抜刀中に属性、状態異常値、会心率が上昇。攻撃時にダメージを受けるが、攻撃し続けると自動回復効果を得る」(会心+20%、属性+80)

真・龍脈覚醒

「抜刀中に得られる攻撃性能が更に上昇。攻撃時にダメージを受けるが、攻撃し続けると自動回復効果を得る」(会心+40%、属性+150)

導きの地装備

導きの地では現段階では以下の装備になっています。

導きの地

汎用装備と同じく、ムフェトジーヴァのβ装備一式と各属性の覚醒武器です。

汎用装備と異なるのは「地質学」と「不屈」スキルが新たに入っていることです。

「地質学」を付けると、モンスターの「落とし物」が+1されます。
ただし、こちらはバグみたいですので、今後修正される可能性が高いです。
もし修正されたら、「地質学」は必要ないと思うので、ほかのスキルに変える予定です。
「地質学」はレベル1でも大丈夫です。

「不屈」を付けるとモンスターにやられても多少イライラが解消されますw
攻撃力1.1倍、防御力1.15倍が2回まで上昇されるので、仕返ししてやりましょう。

ネルギガンテ対策装備

最近作ったネルギガンテ対策装備です。

ネギ対策

MR200で開放される「新大陸の狩人達よ」というクエストをクリアするための装備です。

おそらくマルチでやるなら、あまり装備について気にする必要はないと思いますが、
今回はソロでクリアすることにこだわっているので、いろいろ考える必要があります。

装備は汎用装備と同じく、ムフェトジーヴァのβ装備一式と龍属性の覚醒武器です。

攻撃力を高めるために「逆恨み」をつけてます。
そして回避をしやすくするように、「回避性能」を最大レベルまで上げてます。
デフォルトではムフェトジーヴァ装備だけでレベル3までありますが、最大レベルのほうが避けやすい気がします。(ただ単に下手だという可能性も十分にありますが)

余談ですが、攻略動画をいろいろ参考にしつつ、上記の装備で2日間ほど頑張ったのですが、なんとかソロで2乙以内でネルギガンテを倒せることができました。
ただし、今度はネルギガンテに特化しすぎて、「新大陸の狩人達よ」で出ているほかのモンスターを倒せなくなってしまいました。
もともとラストのネルギガンテが倒せなくて、対策を始めたのですが、今度はネルギガンテまでたどり着けない問題が発生しました。

おすすめスキル

弓を使っていく上でおすすめするスキルについて紹介します。

「必須スキル」と「あったほうが便利なスキル」の二つに分けて紹介します。

必須スキル

キノコ大好き

レアなスキルですが、個人的には弓だけでなく、ほかの武器でも欠かせないスキルです。

キノコ大好きをレベル最大まで上げると、「鬼ニトロダケ」と「マンドラゴラ」が食べられます。
「鬼ニトロダケ」は「強走薬」と同じ効果を発揮し、「強走薬」は「体術2」とほぼ同じ効果を発揮します。なので、装備を「体術3」までにして、「鬼ニトロダケ」を食べれば実質「体術5(最大)」になります。
「体術」を最大レベルまで上げなくていいので、ほかのスキルを採用しやすいです。

「マンドラゴラ」は「秘薬」と同じ効果です。しかも「マンドラゴラ」は10個まで持てるので、実質「秘薬」を10個も使えるということです。「秘薬」そのものは2個しか持てないので、かなりのメリットになります。

体術

「体術」はスタミナ消費量を軽減できるスキルなので、スタミナを消費する弓には欠かせないスキルです。
最大レベル5まで上げたいのですが、「キノコ大好き」を採用する場合は前述のようにレベル3までで大丈夫です。

スタミナ急速回復

「スタミナ急速回復」はスタミナの回復速度を最大1.3倍まで上げることができます。
こちらも最大レベル3まで上げたいのですが、レベル2と3ではあまり違いを感じなかったので、ほかに優先するスキルがあればレベル2でも大丈夫です。
ただしレベル1とレベル3ではスタミナの回復速度が明らかに違いますので、最低限レベル2はほしいです。

属性やられ耐性

アイスボーンでは氷属性のモンスターが多数追加されるので、氷やられ状態になると、スタミナ消費が増加するので、弓では不利になります。
ほかにも水やられ状態になるとスタミナの回復速度が遅くなります。
そのため、属性やられ耐性は個人的に必須です。

幸いムフェトジーヴァのβ装備一式揃うと属性やられ耐性レベル2までがデフォルトで付いてるので、最大レベル3まで上げておきましょう。

体力増強

特に説明する必要はないと思いますが、一応載せておきます。
レベル最大まで上げましょう。

弓溜め段階開放

「弓溜め段階開放」も弓にとっては必須スキルです。

弓の溜め段階が1段階増えるのと、剛射が最大5本から6本まで増えるようになります。

レア度の高いスキルですが、ぜひ手に入れたいです。

各属性攻撃強化

属性弓を使う場合は必須スキルです。

属性値が上がるとダメージも上がります。

最大レベルは6ですが、護石を装備すると最大でレベル5までになるので、そこまで重いスキルではないと思います。

ちなみに私はデフォルトで雷属性を使ってます。

あったほうが便利なスキル

弱点特効

少し前まで「弱点特効」は必須スキルでしたが、
ムフェトジーヴァ装備のシリーズスキル(真・龍脈覚醒:会心+40%)により、個人的に必須スキルではなくなりました。

「見切り」と合わせて、会心100%は欲しいですが、個人的には70%以上であれば大丈夫です。

超会心

会心攻撃のダメージが増えるので、会心率100%にすると確実にダメージが上がります。

ちなみに「超会心」はムフェトジーヴァの装備一式でデフォルトで最大レベルになります。

回避性能

いわゆるフレーム回避ですが、個人的にはまだまだ使いこなせていません。
ただし、最大レベル5まで上げると明らかに攻撃を避けやすくなる気がします。

「回避性能」でもムフェトジーヴァの装備一式でデフォルトでレベル3までになります。

コツが必要なので、必ずしも必要なスキルではないと思います。

逆恨み

「逆恨み」はムフェトジーヴァ装備を使う前提であったほうがいいスキルです。

ムフェトジーヴァ装備のシリーズスキルによって、攻撃すると体力が減る(体力ゲージに赤い部分が発生する)ので、「逆恨み」と相性がいいです。

1レベルごとに攻撃力が5上がるので、スロットに余りがあれば入れて損はないです。

通常弾・通常矢強化

アイスボーン発売前までは個人的には必須スキルでしたが、
スロットレベル3なので、これを入れると、スロットレベル4の枠が占領されてしまいます。
そのため、現在はこのスキルを採用していません。

スロットレベル3の枠があれば入れたほうがいいと思います。

散弾・剛射強化

こちらもアイスボーン発売前までは個人的には必須スキルでしたが、

「通常弾・通常矢強化」と同じ理由で現在では採用していません。

ちなみに、「通常弾・通常矢強化」と「散弾・剛射強化」を最大レベルにした場合、最初で紹介した汎用装備よりもダメージが1しか増えません。そのため、ほかのスキルを優先し、これらのスキルを使わなくなりました。

今後の予定

私が主に使っている弓の各装備とおすすめのスキルを紹介しました。

アイスボーンでスロットレベル4の装飾品がたくさん追加されたので、まだまだ揃うのに時間がかかる状態です。そのため、今後は装飾品を揃いつつ、いい装飾品が手に入ったら随時検討していきます。

装備については現在ムフェトジーヴァのβ装備を使っていますが、こちらはしばらく変える予定はありません。
ただし、ムフェトジーヴァ以外で、激昂ラージャンの装備が少し気になります。歴戦王ネロミェールも今後追加されるので、装備を一から見直しをして、弓に特化した装備をいろいろ試行錯誤して探していきたいと思います。

あと太刀もいつか使ってみたいですね。

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